Prisma Cloud:API経由でサブスクリプションページの情報を取得する方法
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Created On 04/05/24 19:20 PM - Last Modified 02/17/26 21:07 PM
Objective
Prisma Cloud UIのサブスクリプションページで提供される情報にAPI経由でアクセスする方法
サブスクリプションページの場所:ユーザー画像(右上)>サブスクリプションを表示
Environment
- プリズマクラウド
- サブスクリプション
Procedure
サブスクリプション(機能)ステータスのAPI URL:
ステップ
- Prisma Cloud Postmanコレクションをインストールしたら、PostmanでAPI呼び出しを行います。
https://<api-endpoint>/api/v1/provision/tenants/<Prisma ID>/features
Prisma UIの機能名は、APIレスポンスの機能名と同じではありません。
以下は、相関する特徴名のリストです。
「feature_name」>UIアドオン機能(APIレスポンスフィールド):
IAM security > "iam-security" Code security > "bridgecrew" Discovery and Exposure Management > "asm" Data Security > "pcn" Microsegmentation > "compute"
- (オプションのAPI呼び出し)残り日数のURLとその他のライセンス情報:
https://{{api-endpoint}}/license
Additional Information
API 呼び出しは、以前にアクティブ化されたサブスクリプションの情報 (レコード) のみを返します (現在有効になっているかどうかに関係なく)。
シナリオ: データ セキュリティが有効になっていない場合、API 応答に表示されません。 以前に有効にした機能のみが一覧表示されます。 たとえば、iam-security の json オブジェクトのみが "enabled": "true" の key-val ペアを持ちます。